「第20回 自動車技術に関するCAEフォーラム 2026」にて講演およびブース出展します 【2026年2月16日(月)~17日(火)】

プロメテック・ソフトウェアは、東京大学モビリティ・イノベーション連携研究機構(UTmobI)が主催する「第20回 自動車技術に関するCAEフォーラム 2026」に出展いたします。
本イベントは、次世代モビリティ開発の最前線が集う貴重な機会です。弊社ブースでは、自動車業界における事例紹介や最新機能を中心に、お客様の課題に対して解決に向けたご提案を差し上げます。
また、2月17日(火)には「粒子法を活用したマルチフィジックスシミュレーションの最新動向」と題して、弊社エンジニアによる技術講演も実施いたします。皆様のご来場をお待ちしております。
| 名 称 | 産学連携フォーラム 「第20回 自動車技術に関するCAEフォーラム 2026」 |
|---|---|
| 開催日 | 【2026年2月16日(月)】 講演会:10:00~17:30(受付開始:9:30) 展示会:9:30~16:30 情報交換会(無料):17:45~19:00 【2026年2月17日(火)】 講演会:10:00~16:55(受付開始:9:30) 展示会:9:30~16:30 |
| 会 場 | 御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター 東京都千代田区神田駿河台4-6 2F https://solacity.jp/access/ |
| 参加料 | 無料(事前登録制) |
| 参加対象 | 自動車メーカー、部品メーカー、ハードウェア&ソフトウェアベンダー |
| 主 催 | 東京大学モビリティ・イノベーション連携研究機構 (UTmobI) |
講演
| 日 時 | 2月17日(火)13:30-13:55 |
|---|---|
| タイトル | 「粒子法を活用したマルチフィジックスシミュレーションの最新動向」 |
| 概 要 | 近年、計算資源の高性能化とともに、数値手法やソフトウェアの技術が進展し、気液二相流だけでなく、構造・熱・機構などへと解析の幅が広がりつつある。本講演では、粒子法解析ソフトウェア「Particleworks/Granuleworks」をおいて、拡大が進むマルチフィジックス対応機能と、それらを生かした代表的な解析例をわかりやすく紹介する。 |
